星と雪と春と秋。

私の興味がある音楽、気になる音楽などに関するブログだと思いますっ!

田舎女子高生

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 民放2局ってマジですかっ(>_<)

 隣の芝生は青く見えるって言葉があるけど、田舎の人は都会に憧れ、都会の人は自然に憧れ、それぞれみんな今とは違うどこかに期待しているものなのかな。

 

スタートライン

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メルカリ 売上金をポイントに、その後キャンセルしたら‥

 とても昔にメルカリでCDを売ったことがありました。その時の売上金をほったらかしにしていたら、メルカリから「振込申請をしてください!」というメールが何度も何度もきたので、しょうがないっ!そこまで言うならやってやりますかっ!と思ったら、どーやらメルカリからお金を振り込んでもらうには振込手数料がいる模様。

 そもそも売上金が1,000円くらいしかないのに振込手数料を引かれたら、、、悲しい。ということで、その1,000円でメルカリ内でCDを買うことにしました。

 まったく知らなかったんですけど、今は売上金をそのまま使えないんですね!『1円=1ポイント』で交換したあと、そのポイントでモノを買うというシステム。

 交換しました。そしてCDを買いました。しかし、私が購入したCD、、、いつまで経っても出品者が発送してくれません(>_<)

 完全に忘れられてるんじゃないっ!?ってかんじだったので、「発送期日が過ぎても商品が発送されない」を理由にキャンセルしました。

 そうしましたら、ナント、お金ではなくポイントが返ってきました。え?マジで?お金は?私の1,000円は??

 このポイント、お金に払い戻すことはできません。さらに期限があります。1年です。ウソでしょ。あと1年、メルカリで買い物をしなかったら私の1,000円はメルカリに没収されてしまうのですか?

 欲しい商品があったから、お金をポイントに交換した。しかし、相手都合によりキャンセルとなった。そしたら1年という期限付きのポイント(1,000円分)が私に返還された。

 最悪ですね。購入すれば出品者は発送してくれる。そんな性善説を当たり前のように信じていたので、まさか出品者が発送してくれないなんて、そんなの予測できないですよ。

 そんなやむを得ない理由によるのに、期限付きのポイントを返還されても困ってしまいます。1,000円かえして(´・ω・`)

山口達也の無期限謹慎 なんかちょっと処分が軽くない?

 TOKIOのメンバーである山口達也さんが書類送検されたとニュースで見ました。あんな有名な方がこのような事件を起こすだなんてビックリです。

 ただ、ニュースを見ているとその後、被害女性を事務所が話し合いで説得(裏でいくらのお金が動いたのかな。)したらしいので、書類送検はされたけど不起訴となるのかな。

 それでも悪いことをしたのは事実だし、イメージダウンは免れないですよね。

無期限謹慎

 「無期限」なんて聞くと、とても重い罰というような印象を受けますけど、「無期限=期限を定めない」ということなので、期限を定めていないということは復帰しようと思えば半年後、1年後でも復帰できちゃうってことですよね。

 悪いことをしたら罰を受けるのは当然。なのに、1~2年もしたらしれっと復帰して芸能活動してたりなんかしたら、それはオカしいと思う。

 無期限謹慎だなんて、時期を見て復帰できるような状態にせず、20年謹慎!とかみたくしてほしいですね。

 そもそも山口達也さんが今回の事で罪を認めて、ホントに罰を受ける覚悟があるのなら、自ら引退すべきだと思うんですけどね。

 不祥事を起こした芸能人でもホントしれっと復帰してくる芸能界。それすらネタにしてしまうような芸能人もいる。

 謹慎はするけど辞めるようなことはゼッタイしない。意地でもすがりたい『何か』が芸能界にはあるんでしょうね、きっと。

パノラマパナマタウン

 パノラマパナマタウン 、ぱ、パノママ、パママ?なんか難しい名前ですね。

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 見た目からしても構成からしてもふつーに正統派ロックバンドかと思ったら、え?ラップ?マジで?ウソでしょ?かと思ったら、サビになるとめっちゃカッコ良い\(^o^)/

 新しいですね。最初は正直、なんだコレ?的なかんじだったけど、聴けば聴くほど良い曲に思えてきます。良いですね。

 こーゆう新しいステキなバンドが出てくると、なんか時代は変わっていってるんだなーってかんじがしますね。

 

 

銀行との付き合い方 苦しい時には助けてくれる?

 今の会社に出向となり早や1年。少しずつ会社の状況もなんとなーくですが解ってきました。その中でこの数か月、気になることがありました。

 会社の借入金です。毎月、借入金の返済があり着実に減っていってるので、月次の貸借対照表を見る度、あと少しで借入金も無くなるぞーっ!と喜んでいると次の月にナゼか借入金が増えています。その後も返済し続け、もう少しで借入金も無くなるぞー!と思うとまたまた増えています。

銀行との付き合い

 会社の経営状況は過去10年をサラっとみても赤字の事業年度なんて1度もありません。超黒字です。現預金も豊富にある。なのに、借入金がある。

 あまりにも不思議に思ってしょうがなかったのと、私は悩みだすと解決するまで止まらない性格なので、思い切って資金担当のトップに聞きにいってきました。

 「なぜ、借りる必要の無い資金を借りるのですか?」とストレートに聞きました。

 『まぁ、いろいろ付き合いがあるのよ。ぜんぶ返すと銀行がイヤな顔するから。それにいざというときには銀行さんに助けてもらわなきゃいけないし。。。』

 「本当に助けてくれるんですか?」とちょっとイヤミっぽく言ったら『まぁ、そう言うな。』とのこと。

 もっと思ってることを言おうかと思っていたけど、こんなペーペーみたいな私の意見もちゃんと聴いてくれるし、ウワサ通り人の良さそうな部長だったので、それ以上は何も言わずに帰ってきました。

 でも、なんかナットクいかないなー。今はウチの会社が黒字だから銀行さんもお金を貸してくれてるだけであって、赤字になったらお金を貸してくれるワケがないじゃないですか。銀行さんが倒産しそうでピンチな会社を助けてくれるワケがないじゃないですか。そんなのドラマの中だけの話じゃないですか。

 貸倒れるのが解っていたら、お金を貸してくれるわけないですよね。

 無駄な借入金なんて無駄な支払利息を払って銀行さんを儲けさせているだけで、状況が変われば簡単に手のひら返されると思うんだけどな。

 そもそも、銀行の人なんて担当者に限らず人事異動だらけで支店長ですら3年とその支店にいないんだから、恩義なんてすぐ忘れる。担当者が変われば通じないと私は思うんだけどな。

 つまりは私は銀行さんがキライなんだなと気づかされた瞬間でした。